沿革

昭和12年
創業者 相川正義氏による道北初の精神神経科医院を開業
(旭川市5条通10丁目)5床
昭和16年
新病院開設
相川病院(25床)開設(旭川市大町2条15丁目:現在地)
昭和26年
完全給食開始
昭和35年
医療法人相川病院認可
昭和44年
相川病院第一期大家構造改築工事完成(現西病棟)
昭和48年
相川病院第二期大家構造改築工事完成
(現管理等・サービス給食棟・東2・3病棟)
昭和51年
相川正志 院長に就任
昭和52年
相川病院第三期大家構造改築工事完成(体育館等)
昭和54年
病院改築、増床が進み、病床数203床となる
平成6年
訪問看護開始
平成7年1月
相川正志 理事長に就任
平成7年10月
病床203床→186床へ減床
平成13年5月
精神科デイ・ケア「宇多俚」開設(50人規模運用開始)
平成15年3月
特定医療法人認可され、
医療法人社団 志恩会 相川記念病院となる
平成20年6月
病床186床→139床へ減床
平成24年4月
中條 拓 院長に就任